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兵庫県I様邸

基本データ

実家に近く、住み慣れた場所でマイホームを購入されたI様。最寄り駅にも徒歩で行ける好条件の立地に新居を構えました。今回はそのI様ご夫婦に、クレスカーサをお選びになった理由と、実際に住まわれた感想をお聞きしました。

クレスカーサを選んだ理由

仕切りがない開放的な空間に惚れ込み、購入を決意

今回、セキスイハイムのモデルハウスをご購入いただきましたが、その理由を教えてください。

以前の賃貸住宅は、子ども3人と一緒に住むには狭くなったので、住み替えを考えていました。そのころ、ちょうど妹が結婚して新居を探していたので、一緒に分譲地をいろいろと見て回っていました。

すでに子どもたちの生活が前の家の周辺でできていましたので、近所の物件ばかりを狙って足を運んでいたところ、たまたまこのモデルハウスを見つけたのです。そのとき、仕切りのない開放的な空間がある2階を見て、すっかり気に入ってしまいました。

引っ越すなら長男が小学校に上がる前に、と考えていましたので、長男の入学に合わせてこちらのモデルハウスを購入することにしたのです。

キッチンにいながら、リビングの子どもの様子が見える

こちらはかげやまモデルの家ということですが、最初はどんな印象をお持ちになりましたか?

家の中に入ると本棚にたくさんの本が詰まっていて、「これが子どもに読書を促すための環境づくりなのだ」と納得しました。

逆に、意外だったのがLDKの配置です。最初、リビングとDKが分かれている間取りには、違和感がありました。しかし、実際に暮らしてみると、前の家のようなガチャガチャした落ち着かない雰囲気や、会話がない寂しい感じはしません。

互いに気配を感じることができるし、キッチンに立っていてもリビングにいる子どもの様子が見えるので別の部屋にいても安心です。

親の目が行き届く、細かな配慮に共感

かげやまモデルの、どこに共感されましたか?

カウンターデスクですね。「子どもが小さいうちは、勉強のことで頻繁に呼ばれるので、子ども部屋に勉強机を置かない方がいい」、「ダイニングテーブルで勉強をさせた方がいい」と以前から聞いていました。このカウンターデスクなら親の目が行き届くし、子ども3人が一緒に座ることができます。とても気に入っているので、しばらくは2階の子ども部屋に勉強机を置かないと思います(笑)。

ほかにもこの家には、親の目が行き届くように細かな配慮が盛り込まれています。そうした子どもの教育環境を考えて作られていることが、一番共感できる点です。

子どもたちがよく本を読むようになりました

この家に入居されてから、ご家族に何か変化はございましたか?

長男と次男は小学校や幼稚園から帰ると、自分で収納棚にランドセルや鞄をしまうようになりました。あと、リビングの本棚には子どもの本だけを置くようにしたら、本をよく読むようになりましたね。

夕方になると、カウンターデスクで宿題をして、その後はお絵かきをしたり、折り紙を作ったり、本を読んだりしています。カウンターデスクの居心地がいいみたいですし、長くて広いので3人分の勉強机を買わずに済み、助かりました。

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