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HOME  >  クレスカーサとは  >  「結婚と同時にマイホーム」の新常識  >  「結婚と同時にマイホーム」って、実は経済的!

  • Chapter01 住まいづくりのベストタイミングは今!
  • Chapter02 「結婚+マイホーム」5つのポイント
  • Chapter03 「結婚+マイホーム」の空間づくり
  • Chapter04 HAPPY LIFE SCENE

結婚を決めたあなたへ 住まいづくりのベストタイミングは今! これから2人で暮らす家、どんなふうに考えていますか? 「将来は、一戸建てを」と夢見る人も多いことでしょう。しかし、それは結婚を決めた今、決断すれば充分にかなうことなんです。

「結婚と同時にマイホーム」って、実は経済的!

最初から一戸建てをもつカップルは、結構いるんです。

賃貸マンションや賃貸アパート、分譲マンション、戸建て住宅……新居には、さまざまな選択肢があります。 その新居を購入して用意したというカップルは10.6%いるのをご存じですか? そのうち、戸建て住宅を購入するケースは5.8%。戸建て住宅を取得するカップルは、マンションを購入するカップル4.8%を上まわっているのです。

  • *「新生活準備調査2013(リクルートブライダル総研調べ)-『新居の形態』」より

「とりあえず」の賃貸は540万円も無駄?

新居を構えるのってお金がかかると思っていませんか?
でも、賃貸住宅を選んでも、結構かかるんです。たとえば、初期費用。都内の一般的な敷金・礼金は家賃の3ヵ月分。家具・家電の購入平均110万円を足すと、結局130万円以上は必要です。
「マイホーム資金を貯めるまで」「子どもができるまで」と賃貸住宅にしようと考える人は、掛け捨てになる家賃・更新料を計算してみましょう。新居への住み替えを5年後(※1)と想定すると、総額はなんと540万円以上!(※2)家具・家電も買い直すのが一般的。だったら、最初から家を建てたほうが、経済的といえます。

  • ※1新婚夫婦が新居購入を予定する時期は5年以内60%以上
  • ※2新婚夫婦が借りる賃貸住宅の家賃の全国平均8.8万円の場合。更新料は2回として計算
  • *「新生活準備調査2013(リクルートブライダル総研調べ)-『住居の購入予定時期』『賃貸費用【1ヵ月分の家賃】』」より

「結婚と同時にマイホーム」にオススメの家
新居を「建てる」という方法がリーズナブルにかなうとしたら――。「クレスカーサ」は、イタリア語で「成長する家」という意味が込められた、新婚さんにぴったりの住まい。業界最高レベルの耐久性、耐震性を備えた、60年以上安心して快適に住み続けられる住まいです。

さらに詳しい資料をお送りします

Chapter01 住まいづくりのベストタイミングは今!
「結婚と同時にマイホーム」 って、実は経済的!
決断が早いほど、資金計画はスムーズに!
結婚を決めた今の2人には、時間も勢いもある!

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