カタログ請求はこちら

  • HOME
  • クレスカーサとは
  • 間取り
  • 外観・インテリア
  • 高い基本性能
  • 建築実例

HOME  >  クレスカーサとは  >  「結婚と同時にマイホーム」の新常識  >  決断が早いほど、資金計画はスムーズに!

  • Chapter01 住まいづくりのベストタイミングは今!
  • Chapter02 「結婚+マイホーム」5つのポイント
  • Chapter03 「結婚+マイホーム」の空間づくり
  • Chapter04 HAPPY LIFE SCENE

結婚を決めたあなたへ 住まいづくりのベストタイミングは今!

決断が早いほど、資金計画はスムーズに!

資金計画のコツは、結婚費用とのバランス

「マイホームなんて、お金がないから無理」と思う人もいるかもしれません。でも、結婚準備に入る今は、まとまったお金を用意するグッドタイミングなのです。
結納、婚約・結婚指輪、挙式・披露宴、新婚旅行など、結婚費用の総額は、首都圏平均で約459万円。新居を購入したカップルが用意する頭金とだいたい同額なんです。結婚は人生の大イベントですから思いきり楽しむべきですが、マイホームという夢を念頭に置くと、案外多くのお金を住宅の頭金にまわせるのではないでしょうか。

  • *「新生活準備調査2013(リクルートブライダル総研調べ)-『結婚費用』『新居の購入額【頭金】』」より

親や親戚からの援助も期待できる!?

住まいの購入にあたっては、「これから頑張って!」と親や親戚が資金援助してもらえる可能性があります。実際、結婚するカップルの56%が、新生活に必要な家具・家電の購入費用を親・親族から援助してもらっており、新居を購入した場合の平均援助額は500万円弱にものぼります。他力本願なのはよくありませんが、もし援助の申し出があったら、ありがたく受けるのも方法。住宅ローンの借り入れ額を大幅に抑えられ、毎月の返済負担を減らせます。

  • *「新生活準備調査2013(リクルートブライダル総研調べ)-『新生活準備費用(インテリア・家具、家電製品、新居の購入・賃貸費用)の親・親族からの援助額』」より

住宅ローンを組むなら、若いうちが有利!

20・30代前半なら、住宅ローンの返済期間を最長35年と無理なく設定できます。従来は、ローンの残りは退職金で完済するという考え方が一般的でしたが、これからは退職金も期待できない時代。働きながらコンスタントに返済し、定年と同時期に完済できるメリットは大きいものです。また、新婚時代は共働きをして繰り上げ返済を行い、完済期間を早めるというのも、結婚と同時に家を手に入れる2人だからとれる賢い方法といえるでしょう。

「結婚と同時にマイホーム」にオススメの家
新居を「建てる」という方法がリーズナブルにかなうとしたら――。「クレスカーサ」は、イタリア語で「成長する家」という意味が込められた、新婚さんにぴったりの住まい。業界最高レベルの耐久性、耐震性を備えた、60年以上安心して快適に住み続けられる住まいです。

さらに詳しい資料をお送りします

Chapter01 住まいづくりのベストタイミングは今!
「結婚と同時にマイホーム」 って、実は経済的!
決断が早いほど、資金計画はスムーズに!
結婚を決めた今の2人には、時間も勢いもある!

page top