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HOME  >  クレスカーサとは  >  「結婚と同時にマイホーム」の新常識  >  2 ずっと安心

  • Chapter01 住まいづくりのベストタイミングは今!
  • Chapter02 「結婚+マイホーム」5つのポイント
  • Chapter03 「結婚+マイホーム」の空間づくり
  • Chapter04 HAPPY LIFE SCENE

「結婚+マイホーム」 5つのポイント

2 ずっと安心

住まいは暮らしのベース。早く取得すれば人生の軸が定まり、10年後、20年後の計画をじっくり立てられるというメリットがあります。
たとえば、子どもが小学生になったら──と思い描くとき、どこで暮らし、どんな学校に通うのかが見えないと不安は募るもの。また、「いつか引っ越すかもしれない」と考える仮住まい感覚の暮らしでは、ご近所との関係も家族の絆も、じっくりと温め、育んでいくゆとりは生まれにくいものです。
長く住み続けられる住まいは、暮らしスタイルの変化に対応できることが重要。2人が心に描く将来に、2人らしいかたちで備えられるのも持ち家だからこそといえるでしょう。

暮らしの変化に合わせて、家も変化

たとえば、子ども部屋は最初から必要でしょうか?結婚と同時に建てる家に子ども部屋を設ければ、そのスペースを何年間か遊ばせておくことになってしまいます。今は夫婦2人の暮らしを楽しみ、将来は子どもとの毎日を充実させ、やがてまた夫婦の暮らしを楽しむ。可変間仕切りや可変収納を使って間取りや使い勝手を変えていけば、家族が家に合わせるのではなく、家を家族のライフステージに合わせることができます。将来の間取り変更を想定して、配線・配管をあらかじめ備えておくとよいでしょう。

フレキシブルに使える和空間

リビング・ダイニングの一部をフレキシブルに使える和空間にすると合理的。両親が遊びにきたときの宿泊スペースになるだけでなく、雛飾りや五月人形を飾ったり、和服の着付けやアイロンがけをするスペースとしても役立ちます。キッチンから目が届くので、赤ちゃんをちょっと寝かせておくときにも便利です。

インテリアデザイナーが語る季節感の演出法 クワヤマデザイン事務所 インテリアデザイナー 桑山秀康

左:春の庭のみずみずしさを室内に取り込む、ビタミンカラーのコーディネート
右:夏の日差しに映えるエスニック色と柄のコーディネート

絵や花を飾る以上に季節を感じさせるのは、窓。窓が切り取る風景、光の移ろい、風の流れと連動させてインテリアを考えると、季節感をより豊かに表現することができます。たとえば、窓の外の小枝が芽吹いてきたら、ファブリックもライトグリーンに。枝の実が熟したら、小物や額も木の実のモチーフでコーディネート。ユーモアの中に洗練を感じさせるインテリアになるでしょう。
また、窓を開けて爽やかな風を招く季節になったら、カーテンをオーガンジーなど薄い素材に替えて、風を「見る」楽しみを。季節感の演出は、室内だけで完結させるのではなく、それぞれの住まいで得られる「自然」を慈しむことから始まるものではないでしょうか。

「結婚と同時にマイホーム」にオススメの家
新居を「建てる」という方法がリーズナブルにかなうとしたら――。「クレスカーサ」は、イタリア語で「成長する家」という意味が込められた、新婚さんにぴったりの住まい。業界最高レベルの耐久性、耐震性を備えた、60年以上安心して快適に住み続けられる住まいです。

さらに詳しい資料をお送りします

Chapter02「結婚+マイホーム」 5つのポイント
1.賃貸よりも、経済的
2.ずっと、安心
3.ワンランク上の、エコライフ
4.心強い、ご近所付き合い
5.徹底して、ストレスフリー

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