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HOME  >  クレスカーサとは  >  「結婚と同時にマイホーム」の新常識  >  ケンカの原因にもなるストレスを生まない空間づくり

  • Chapter01 住まいづくりのベストタイミングは今!
  • Chapter02 「結婚+マイホーム」5つのポイント
  • Chapter03 「結婚+マイホーム」の空間づくり
  • Chapter04 HAPPY LIFE SCENE

夫婦円満を長持ちさせる! 「結婚+マイホーム」の空間づくり

ケンカの原因にもなるストレスを生まない空間づくり

1.家事がラクラクとできる、ストレスフリーな家事動線

仕事をもつ主婦にとって、いかに家事を効率よくこなせるかは大きな課題です。「ちょっと不都合」をがまんしたままでいると、気がつかない間にストレスがたまり、家族に見せる笑顔が少なくなってしまいがち。スムーズな家事の基本は、家事動線が交わらず、移動が短いこと。2階の日当たりのいいルームコートを物干しスペースに利用するのもよいでしょう。そこに、カフェテーブルを置けば、合間に一息入れたり、家計簿をつけたり、自分流のペース配分ができて仕事にリズムが生まれ、家事を楽しくこなすことができます。アイロン掛けは、ダイニングキッチン脇にタタミルームを設けると、効率よく快適に行えるでしょう。アイロン掛けは面倒と思われている家事のひとつ。とくに仕事をもつ主婦にとって、座って掛けられるのはうれしいものです。

2.使いやすい収納プランで、部屋もすっきり

適材適所の収納スペースは、快適な住み心地の決め手。収納の基本は、使うところに使うモノをしまうこと。キッチンで使うものはキッチンに、寝室で使うものは寝室に収納すれば、無理なく管理でき、探し物に時間を使うこともありません。いずれにおいても収納家具を置くことで、貴重な住スペースが狭くならないよう、造り付けにするのが理想です。
また、まとめてしまっておける大きな納戸があると便利。玄関脇に設ければ、ゴルフバッグやアウトドア用品、掃除機などの収納に重宝します。

3.睡眠の質にこだわる寝室の条件

理想的な睡眠環境は、一年を通して室温16度~26度、湿度50~60%に保たれることと言われています。睡眠ホルモンであるメラトニンは、500ルクス以上の、とくに青白い光を浴びると減少します。眠る1~2時間前からは、やや暗めの白熱灯のもとで過ごすと寝つきがよくなります。睡眠中は暗くしますが、トイレに起きたときのことなどを考えて、センサーとタイマー機能付きのフットライトを設けておくとよいでしょう。朝は、2500ルクス以上の強い光を浴びると目覚めがスムーズ。タイマーのついた照明を眠る前にセットしておくという方法もあります。
また、人は連続した音については、案外慣れやすいものですが、突発的な音ならスイッチの音にも目覚めてしまうことがあります。寝室の設備機器や建具を選ぶときには、操作音もチェックしましょう。

4.アロマ効果が期待できるハーブガーデン

ラベンダー、ペパーミントなどのハーブを庭で育てると、風が吹くたびに、開放した窓からフレッシュな香りが運ばれ、気持ちをリラックスさせてくれます。ハーブは半日ほど日が当たる場所なら育ちますが、種から育てるのは初心者には難しいので、苗を購入しましょう。また、多くの種類が乾燥に強い性質なので、水をやりすぎないように注意します。

「結婚と同時にマイホーム」にオススメの家
新居を「建てる」という方法がリーズナブルにかなうとしたら――。「クレスカーサ」は、イタリア語で「成長する家」という意味が込められた、新婚さんにぴったりの住まい。業界最高レベルの耐久性、耐震性を備えた、60年以上安心して快適に住み続けられる住まいです。

さらに詳しい資料をお送りします

Chapter03「結婚+マイホーム」の空間づくり
家中がコミュニケーションスペースになる空間づくり
ケンカの原因にもなるストレスを生まない空間づくり
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2人の歩みを飾る空間づくり

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