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人気ナンバーワンの間取り
<クレスカーサ|セキスイハイム>

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クレスカーサ人気ランキング


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みんなが選んだ「クレスカーサ」のプラン・間取り

住まいづくりの初期段階でもっとも頭を悩ませるのが間取りづくりです。ここではみんなが選んだ基本プランや子ども部屋のプランニングなどをご紹介していきましょう。

※2009年のランキングと仕様のため、現在の仕様と一部異なります。

人気ナンバーワンの間取りは、誰もが暮らしやすい家でした。

もっとも多くの住まいに選ばれたのは、クレスカーサならではの間取り

たくさんの間取図を前にして、さてどの間取りにしようかな・・・子ども部屋の位置は?タタミルームは設置する?・・・と、あれこれ思いめぐらすのは、大変だけれども楽しい時間ともいえるでしょう。

スタイリッシュさを備えた住みよい間取り

クレスカーサには合計8つのスタンダードプランがありますが、そのどれもがご家族の住まいに対する想いを形にしたもの。どれを基本として住まいづくりを進めるかは、おおいに悩まれるとこでしょう。
実際にクレスカーサを建てた人が選んだ間取りを見ていくと、さすが多くの人たちに選ばれるだけあり、「長く住まう」「家族の変化に対応する」という、これからの住まいに不可欠な観点を、クレスカーサならではのスタイリッシュさとあわせて実現しているものばかりです。
間取りづくりに悩まれている方は、ぜひ参考にしてみてください。

みんなが選んだクレスカーサの間取り、第1位は「住まい手を選ばない、誰もが暮らしやすい家」でした。居室をすべて南面にそろえ、リビングに続き間スタイルのタタミルームを隣接させたオーソドックスな間取り。
子ども部屋には部屋いっぱいに明るい光をもたらすホライゾンウインドウをしつらえ、リビングや主寝室のピクチャーウインドウは、庭やバルコニーとのつながりを演出。年齢やライフスタイルを選ばない、住まい手によりそうようなこの間取りが多くの人たちに選ばれたのも納得です。

みんなが選んだクレスカーサの間取り、第2位は「コミュニケーションを楽しむ、つながりのある家」。キッチン、ダイニング、リビング、タタミルームなど、生活の拠点となるいくつものコーナーを有機的につなげることで、空間に広がりと円滑なコミュニケーションをもたらすコーナーネットワークプランニングが特長です。キッチン横には、趣味やちょっとした作業に便利なファミリーステーションを設置。家族の気配を感じながらひとりの時間も楽しめます。

大切なのはライフステージの変化と、それに対応する空間の柔軟性

間取りを検討するにあたって、大切なことがいくつかあります。まずは自分に合った間取りかということ。この当然すぎることを、どこまで追求しているか、が間取りを選ぶときの大切なポイントになります。唯一無二の「自分だけの住まい」ですから、住まいにとって、また自分にとって、本当に必要なものとそうでないものをきちんと取捨選択することが求められます。

もちろん、長く住み続けられる住まいか、ということも重要なポイントです。これからの時代に求められるのは、暮らしの変化に対応し、より長く愛着を持って住み継いでいくこと。家族や生活の変化に合わせて、間取りのアレンジができることはとても重要です。子どもが小さいうちは、空間はなるべくオープンにしておき、個室が必要な年齢に成長したら、可動間仕切りや可動収納で個室を確保する。あるいは既に個室が必要な年齢の子どもがいる家族の場合は、あらかじめ可動間仕切りや可動収納を設置しておき、ふたたび夫婦ふたりの住まいになったら、広い空間に変更する。生活をしていれば必ず訪れるライフステージの変化と、それに対応する空間の柔軟性を備えた住まいかどうかは、間取りを検討する際に気をつけておきたいことです。

階段を住まいのどこに設けるかによって、家族のコミュニケーションの質と量が変わるといわれています。リビング内階段は、コミュニケーションが不足品がちな現代の家族のために考え出された知恵のひとつ。リビング内階段を設けることにより、子ども部屋や夫婦の居室に行くためには必ずリビングを通ることになりますし、各階の声や出入りの音が自然と他の階に感じられるようになります。家族のちょっとした変化にも気づきやすいのが、このリビング内階段なのです。
クレスカーサでも、リビング内階段は48.3%と、半分近くの住まいで採用されています。家族のコミュニケーションがますます重視される今後、ますます採用率は高まっていくかもしれません。

空間を無駄なく活用したスタディコーナー、採用率は42.7%と約半数。クレスカーサのスタディコーナーは、あえてオープンなスペースに配置しています。子どもが小さいうちは、個室を与えるよりもオープンなスペースで家族のコミュニケーションを図りたいもの。また家族共用のパソコンを置いたり、家計簿コーナーを作ったりと、子どもだけでなく、それぞれが忙しく働くご夫婦どうしや、帰りの遅いパパと子どもとの、日常的な会話のきっかけの場所としても注目です。

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