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外観コーディネート

西洋の街並みが美しいのは、一軒一軒の住まいが自己主張しながらも、瓦や外壁の色のトーンなどが街並み全体の調和を保てるような連続性を持っているからといわれます。
日本にもこの「街並みに調和しつつ個性を残す」デザインは古来から存在し、京都の町屋などにその伝統が残されています。
近年、住まいは消耗品ではなく、代々に渡り住み継がれていくものという考え方が注目されつつあります。もちろんセキスイハイムでもこうした考え方を取り入れ、さまざまな取り組みを行っています。

クレスカーサもそうした取り組みから生まれた住まいのひとつ。
飽きのこないシンプルなデザイン、無駄をできる限り削ぎ落とした外観フォルムはどんな街並みにも浮くことなく自然と溶け込むことでしょう。
ここでは、クレスカーサの外観カラーのコーディネイトタイプと外装カラーのバリエーションをご紹介します。
また、インナーキャンチバルコニーやフラットワイドポーチなど、さりげなく個性を主張するアイテムもあわせてご紹介します。

外観カラーのコーディネートタイプ

外観カラーのコーディネートタイプは、下記の3タイプに分かれます。

アクセント貼り分けタイプ

バルコニー面や凸凹部など、躯体の一部にアクセントカラーをほどこすタイプです。アクセントをほどこす場所によってさらにタイプ分けされます。

バルコニー面タイプ 凸凹部上下階タイプ インナーキャンチバルコニー内部タイプ

ワントーン(単色)タイプ

シンプルゆえにどんな街並みにも美しく映えます。
玄関ドアの色合いが美しく映えるものワントーンタイプの特長です。

ツートーン(上下)タイプ

1階、2階と2色のカラーで分けるタイプです。
水平基調がモダンさを際立たせます。

外装カラーのバリエーション

外装カラーのバリエーションには、下記のようなものがあります。
自由に組み合わせて、個性を演出することができます。

外観にいろどりを添えるプラスワンアイテム

ホライゾンウインドウ

クレスカーサは、ユニット工法によって実現されたダイナミックな空間が持ち味です。せっかくのひろびろ空間だからこそ、開口部も広く大きくしたい、そんなご要望にお応えするのが「ホライゾンウインドウ」です。このパノラマ感は、自然と一体になるような開放感と安らぎを演出してくれます。

インナーキャンチバルコニー

大きく塊をくり抜いたような彫刻的フォルムが印象的な「インナーキャンチバルコニー」は、シンプルな美しさを追求するクレスカーサのひとつの象徴。スマートでスタイリッシュな外観を演出するだけでなく、風雨をしのげるため家事にも快適など機能面でも優れています。

ピクチャーウィンドウ

躯体強度が高いから、「ピクチャーウインドウ」のような大開口を作ることが可能。開放感あふれる窓は、住まいの内と外をつなぎ、自然とつながる優雅なひとときを届けます。

※外観画像はCGのため、実際の色調とはやや異なる場合がございます。

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